頭を突き刺すような音楽で戦え!
いや〜、絶賛山篭り中なんですが、効率的に行うには
良い音楽がお供に無いとダメダメだ〜><って感じですよね!
今、丁度TUTAYAが半額レンタル中だったので、30枚ほどゴッソリ借りてきちゃいましたよw
全部知らない奴!ってわけじゃなく、MDで保存していたので
PC保存にするのにリンク録音じゃメンドくせえってことで
デフレパの初期作や、デッドのベスト版、MSG等々も含まれてます
う〜ん、やっぱりデフレパ初期は最高!手の届くとこに無いとダメですわ
(じゃあ買えよって話なんですがw
さて、作業が捗るBGMといえば皆様は何を思い浮かべるでしょうか?
ヒーリングミュージック?レゲエ?R&B?寝ちまうわ!んなもん!!
というわけで、嫌でも脳をたたき起こしてくれる
大御所、ジューダス・プリースト大特集で今日はイキマスよ!!
ジューダス・プリーストも来年で結成40年になろうという、
老舗も老舗バンドですからCDの数も多く、初めて聞く方は
「名前は良く聞くけど、どれ借りていいか分からないゆ;ω;」って方も多いのでは?
ちゅーわけで、お奨めの名盤と共に、代表曲を紹介して
翌日TUTAYAに走って頂こう!という粋な企画なわけですな♪
(ちなみにTUTAYAからは一銭も貰ってませんが^^^
さて、ジューダス・プリーストに『これぞメタル!』ってのを求めている人に
お奨めのアルバムはこちら〜

<復讐の叫び:Screaming for Vengeance>
↑Hellion〜Electric Eyeライブ版(トラック1〜2
もうね、これしかないです
トラック1〜2はセットで聞くのが礼儀。しょっぱなから、ジューダスの世界に引きずりこまれます
トラック123と繋がってゆく感じは、メタル史上最高の疾走感じゃないかと思います
ロブというと、超々ハイトーンボイスというイメージの方も多いでしょうが、
個人的には中音域、もしくは低音域の歌い方が非常に上手い人だと思います
だからこそElectric Eyeが名曲となりえてるわけですし
よりヘヴィを追求した、『ブリティッシュ・スティール(1980)』でバンドの売りでもあった
ツインギターでの流麗なソロを封印しましたが、復讐の叫びではあのツインギターが復活!
ロブのボーカルもそうですが、ギターを楽しまないと非常に損なアルバムで御座います
激しいのばかりでなく、トラック5の『運命の鎖』は非常に泣きの一曲・・・
一枚通して捨て無し!まさに名盤です!!
ちなみに、このアルバムよかったぜ!って方は、次に発表された

<背徳の掟:Defenders of the Faith>
も、ピッタリハマるはずです!
復讐の叫びほどの目新しさや衝撃は無いですが、曲の完成度はより研ぎ澄まされ、
洗練された、コレも捨て曲無しの一枚です
正直、復讐とセットで一枚の作品としてみてもいいんじゃないか?!ってぐらいですね
グランツーリスモ好きな人にはお馴染みの↓
Freewheel Burnin'も収録されてます
しかし、この二つのジャケットセンス・・・最高ですね〜
一回見たら頭から離れない!グッドデザイン賞をあげたいぐらいだw
そうそう、ペインキラーこそがメタルの大道だろうが!という方が多いですが、
私は合わないんですよね、ペインキラー・・・というわけで薦めません^^
ドラミングと息つく暇の無いソロは非常に評価してるんですががが
(いつもの天邪鬼が出てるわけじゃなく、素直に合わないんです;;
次に、ジューダスに『時代を引っ張ってきたメタルゴットっぷり』を求めるアナタに
お奨めのアルバムはこちら〜

<ステンド・クラス : Stained Class>
↑EXCITER(トラック1
1978年にコレをやろうとした事自体が、非常に恐ろしい一枚・・・
『運命の翼(1976)』、『背信の門(1977)』ではブラックサバス臭の強い、
HMというよりHR野郎だったジューダスが、(ジャケットセンスが、もろサバス的ですしねw
このアルバムによってHMというジャンルの狼煙を掲げたといっても過言では無いです!
まさにご先祖様・・・メタルゴッド!!
一曲目のイクサイター聞いた時は本当に衝撃的でしたね
イクサイター一曲に3000円払いたいぐらいですもんw
個人的に思うことは、ジューダスはアルバムの一曲目がいい曲だと、
まず外れ無しアルバムじゃないでしょうか
ちなみに、当時の日本ではサザンの『勝手にシンドバット』がHITしていた頃です
日本じゃこんな発想のかけらも浮かばないことでしょう
そりゃ伊藤政則も「私はジューダスの歩兵でいい!」なんて言い出すわ!!
(CD借りたら伊藤政則のライナーノーツは読んだ方がいいですよ!笑えます^^
な〜んていってますが、私はジュリーとか西城はんとか大好物なんですけどね
日本の歌謡には歌謡のよさがあるんですよ♪
最後に『スラッシーな奴を・・・』って人には

<ブリティッシュ・スティール:British Steel>
↑Rapid Fire(トラック1
まさにスラッシュの元祖的なアルバムです。大音量で聞きたい一枚!
スピード感を大切にし、硬質なリフをただただ刻んでゆく
1980年で既にスラッシュの雛形を作り出しちゃうジューダスには感服
もちろん、今までの売りだった美麗なメロディ等を取り払った為、賛否両論ある作品ですが、
「売れるから同じことをやる」ではなく「いいと思った音は恐れず試す」
このスタイルこそジューダスなわけですよ!男なら見習わねばいけませんね
というわけで如何でしたでしょうか?コレをみてTUTAYAにダッシュしてくれた
人が居れば非常に幸いで御座います♪
あ、そうそう!こんなに硬質的な音楽やってるのに
PVが非常に間抜けなのもジューダスの魅力だというのを忘れてましたw
↑Heading Out To The Highway
最初はドッドッドリフの大爆笑〜♪的フリで始まり、
2:30頃から、謎のキモいダンス(もち誉め言葉)をロブが披露してくれますが、
ただただ笑えます・・・w
明日、もとい今日から新ミッション開放ですね〜
木曜ぐらいPSUにINしたって罰もあたんねぇだろ!などという
甘い気持ちでおるのですが大丈夫か俺・・・
とりあえず眼前の敵を倒すのに集中せねばと思いながらも
ゲームの誘惑と戦うゼクロスで御座いました
良い音楽がお供に無いとダメダメだ〜><って感じですよね!
今、丁度TUTAYAが半額レンタル中だったので、30枚ほどゴッソリ借りてきちゃいましたよw
全部知らない奴!ってわけじゃなく、MDで保存していたので
PC保存にするのにリンク録音じゃメンドくせえってことで
デフレパの初期作や、デッドのベスト版、MSG等々も含まれてます
う〜ん、やっぱりデフレパ初期は最高!手の届くとこに無いとダメですわ
(じゃあ買えよって話なんですがw
さて、作業が捗るBGMといえば皆様は何を思い浮かべるでしょうか?
ヒーリングミュージック?レゲエ?R&B?寝ちまうわ!んなもん!!
というわけで、嫌でも脳をたたき起こしてくれる
大御所、ジューダス・プリースト大特集で今日はイキマスよ!!
ジューダス・プリーストも来年で結成40年になろうという、
老舗も老舗バンドですからCDの数も多く、初めて聞く方は
「名前は良く聞くけど、どれ借りていいか分からないゆ;ω;」って方も多いのでは?
ちゅーわけで、お奨めの名盤と共に、代表曲を紹介して
翌日TUTAYAに走って頂こう!という粋な企画なわけですな♪
(ちなみにTUTAYAからは一銭も貰ってませんが^^^
さて、ジューダス・プリーストに『これぞメタル!』ってのを求めている人に
お奨めのアルバムはこちら〜

<復讐の叫び:Screaming for Vengeance>
↑Hellion〜Electric Eyeライブ版(トラック1〜2
もうね、これしかないです
トラック1〜2はセットで聞くのが礼儀。しょっぱなから、ジューダスの世界に引きずりこまれます
トラック123と繋がってゆく感じは、メタル史上最高の疾走感じゃないかと思います
ロブというと、超々ハイトーンボイスというイメージの方も多いでしょうが、
個人的には中音域、もしくは低音域の歌い方が非常に上手い人だと思います
だからこそElectric Eyeが名曲となりえてるわけですし
よりヘヴィを追求した、『ブリティッシュ・スティール(1980)』でバンドの売りでもあった
ツインギターでの流麗なソロを封印しましたが、復讐の叫びではあのツインギターが復活!
ロブのボーカルもそうですが、ギターを楽しまないと非常に損なアルバムで御座います
激しいのばかりでなく、トラック5の『運命の鎖』は非常に泣きの一曲・・・
一枚通して捨て無し!まさに名盤です!!
ちなみに、このアルバムよかったぜ!って方は、次に発表された

<背徳の掟:Defenders of the Faith>
も、ピッタリハマるはずです!
復讐の叫びほどの目新しさや衝撃は無いですが、曲の完成度はより研ぎ澄まされ、
洗練された、コレも捨て曲無しの一枚です
正直、復讐とセットで一枚の作品としてみてもいいんじゃないか?!ってぐらいですね
グランツーリスモ好きな人にはお馴染みの↓
Freewheel Burnin'も収録されてます
しかし、この二つのジャケットセンス・・・最高ですね〜
一回見たら頭から離れない!グッドデザイン賞をあげたいぐらいだw
そうそう、ペインキラーこそがメタルの大道だろうが!という方が多いですが、
私は合わないんですよね、ペインキラー・・・というわけで薦めません^^
ドラミングと息つく暇の無いソロは非常に評価してるんですががが
(いつもの天邪鬼が出てるわけじゃなく、素直に合わないんです;;
次に、ジューダスに『時代を引っ張ってきたメタルゴットっぷり』を求めるアナタに
お奨めのアルバムはこちら〜

<ステンド・クラス : Stained Class>
↑EXCITER(トラック1
1978年にコレをやろうとした事自体が、非常に恐ろしい一枚・・・
『運命の翼(1976)』、『背信の門(1977)』ではブラックサバス臭の強い、
HMというよりHR野郎だったジューダスが、(ジャケットセンスが、もろサバス的ですしねw
このアルバムによってHMというジャンルの狼煙を掲げたといっても過言では無いです!
まさにご先祖様・・・メタルゴッド!!
一曲目のイクサイター聞いた時は本当に衝撃的でしたね
イクサイター一曲に3000円払いたいぐらいですもんw
個人的に思うことは、ジューダスはアルバムの一曲目がいい曲だと、
まず外れ無しアルバムじゃないでしょうか
ちなみに、当時の日本ではサザンの『勝手にシンドバット』がHITしていた頃です
日本じゃこんな発想のかけらも浮かばないことでしょう
そりゃ伊藤政則も「私はジューダスの歩兵でいい!」なんて言い出すわ!!
(CD借りたら伊藤政則のライナーノーツは読んだ方がいいですよ!笑えます^^
な〜んていってますが、私はジュリーとか西城はんとか大好物なんですけどね
日本の歌謡には歌謡のよさがあるんですよ♪
最後に『スラッシーな奴を・・・』って人には

<ブリティッシュ・スティール:British Steel>
↑Rapid Fire(トラック1
まさにスラッシュの元祖的なアルバムです。大音量で聞きたい一枚!
スピード感を大切にし、硬質なリフをただただ刻んでゆく
1980年で既にスラッシュの雛形を作り出しちゃうジューダスには感服
もちろん、今までの売りだった美麗なメロディ等を取り払った為、賛否両論ある作品ですが、
「売れるから同じことをやる」ではなく「いいと思った音は恐れず試す」
このスタイルこそジューダスなわけですよ!男なら見習わねばいけませんね
というわけで如何でしたでしょうか?コレをみてTUTAYAにダッシュしてくれた
人が居れば非常に幸いで御座います♪
あ、そうそう!こんなに硬質的な音楽やってるのに
PVが非常に間抜けなのもジューダスの魅力だというのを忘れてましたw
↑Heading Out To The Highway
最初はドッドッドリフの大爆笑〜♪的フリで始まり、
2:30頃から、謎のキモいダンス(もち誉め言葉)をロブが披露してくれますが、
ただただ笑えます・・・w
明日、もとい今日から新ミッション開放ですね〜
木曜ぐらいPSUにINしたって罰もあたんねぇだろ!などという
甘い気持ちでおるのですが大丈夫か俺・・・
とりあえず眼前の敵を倒すのに集中せねばと思いながらも
ゲームの誘惑と戦うゼクロスで御座いました
コメント
No title
No title
おお!Heilさんも60〜80sロックがお好きのようで^^
まさに音楽は生活の色んなシーンで支えになってくれる素敵アイテム!
個人個人の生き方も象徴しているので初対面の人なんかには、
ついつい好きな音楽から質問してしまいますw
レコード飾りたいですね〜!部屋がもうちっと広ければ
問答無用に飾ってるんですが、部屋中AC/DCポスター
で埋め尽くされているので叶わず;;
Heilさんの部屋には是非イカしたアナログをッ!
デッドいいですよねデッド!
世が世なら私もデッドヘッズになってたと思うぐらい大好きです
アーティストに思い入れがあると、そのバンドを使用してる
スタンド使いがより一層魅力的に見えるのも、
ジョジョの面白さの一つですね♪
まさに音楽は生活の色んなシーンで支えになってくれる素敵アイテム!
個人個人の生き方も象徴しているので初対面の人なんかには、
ついつい好きな音楽から質問してしまいますw
レコード飾りたいですね〜!部屋がもうちっと広ければ
問答無用に飾ってるんですが、部屋中AC/DCポスター
で埋め尽くされているので叶わず;;
Heilさんの部屋には是非イカしたアナログをッ!
デッドいいですよねデッド!
世が世なら私もデッドヘッズになってたと思うぐらい大好きです
アーティストに思い入れがあると、そのバンドを使用してる
スタンド使いがより一層魅力的に見えるのも、
ジョジョの面白さの一つですね♪
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もしくはアマゾンポチろうかなと…w
音楽には不思議な力がありますね〜。
勇気付けてくれたり気合を入れてくれたり癒してくれたり感動させてくれたり…。
そしてジャケットも(人それぞれ好みはあるでしょうが)デザイン的にも優れたものがあって、視覚的にも満足させてくれますねぇ。
飾って楽しむ、という観点からすると、今のCDサイズよりも昔のレコードサイズのほうがいい気もします。
最近はグレイトフルデッドのトリビュート聞いてます。
兄貴じゃない、元ネタのほうですw<当たり前